第65回魚津市社会福祉大会が開催されました!

誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせる福祉のまちづくりを目指して

7月9日(土)、新川文化ホールで第65回魚津市社会福祉大会が開催されました。会場には、市民や福祉関係者約300人が集まり、社会福祉事業での功労表彰や感謝状が授与されました。議事では、大会宣言、大会決議が採択され、福祉のまちづくりの実現に向け努力することを全員で誓いました。また、魚津を舞台にした映画「げんげ」の上映も行われました。

表彰式

受賞おめでとうございます

▽当協議会長表彰状

<個人の部>

吉野 祐子           (新角川)

大﨑 雅子           (北鬼江)

笠木 美恵子       (本江)

流 真喜子           (大海寺野)

有澤 幸枝           (火の宮町)

武隈 秀子           (六郎丸)

清河 ゆう子       (北山)

谷口 礼子           (石垣)

左近 由美           (金山谷)

溝口 笙子           (舛方)

関口 謙一           (天神野新)

<団体の部>

南天星一座

 

▽当協議会長感謝状(魚津善意銀行10万円以上寄付者)

(故)浦本 己之重   (川原)

(故)瀧本 美嬉子   (真成寺町)

(故)中村 一雄     (友道)

(故)吉井 すみこ   (小川寺)

(故)髙林 君子     (仏田)

(故)住 芳枝       (大光寺)

(故)古川 きみ     (本新町)

(故)大﨑 昌一     (北鬼江)

(故)加藤 光雄     (末広町)

(故)山本 義弘     (本江)

大黒 富子     (新角川一丁目)

(故)伊藤 一郎     (島尻)

(故)油本 修       (本町一丁目)

(故)桑山 みよ     (中央通り)

(故)金谷 修三     (本江)

軍恩魚津一区会

北陸労働金庫魚津支店 地域推進委員会

ユニー(株)アピタ魚津店

(以上、順不同・敬称略)

 

議事

宣言文

魚津市ボランティア連絡協議会会長 臼井 小五郎さん

決議文

西布施地区社会福祉協議会会長 大森 美紀子さん

 

リオパラリンピック ボッチャ日本代表 藤井 友里子さんの紹介を行いました!

 

地元魚津が舞台となっている、映画「げんげ」の上映会も行い、地域のみなさんがよく知っている場所がたくさん映画に登場し、笑いの絶えない映画上映となりました。

7月13日(土)、新川文化ホールにおいて、魚津市社会福祉大会を開催しました。      当日は約300名の市民、福祉関係者が参加されました。式典では当協議会会長から社会福祉事業の推進に貢献された方々へ表彰状の授与、また、多額のご寄附をされた方々へ感謝状が贈呈されました。
議事では大会宣言、大会決議が採択され、だれもが住み慣れた地域で安心して暮らせる福祉のまちづくりの実現に向け努力することを誓いました。
また、アトラクションでは、「いこーるライブ with CHIKO」が上演され、魚津市出身のCHIKOさん、市内児童、障がい者の方々が一緒にステージに上がり、音楽を通して「共生のかたち」を表現しました。

第68回社会福祉大会資料

【 式 典 】

会長表彰
石原 直美(施設職員)        水橋 麻衣子(施設職員)  
寺主 喜美子(福祉推進員/村木)   幾島 慶子(福祉推進員/下中島)  
冨居 秋子(福祉推進員/加積)    横田 民子(福祉推進員/経田)   
冨居 章(個人ボランティア)     山北 富二子(個人ボランティア)  
京扇会(ボランティア団体)
※敬称略
以上の方々が受賞されました。
感謝状贈呈
(故)木下 ユキ子 (故)二川 ノウ  (故)吉﨑 絹子    (故)保要 はる
(故)髙木 弘   (故)河﨑 すみ子 (故)廣世 行雄    (故)細川 博
(故)笠木 文明   西尾 須磨子   (故)伊藤 百合子  (故)四十万 武
(故)飛世 敏枝   (故)山村 章    (故)髙村 國雄
魚津郵便切手類販売協会   北陸労働金庫魚津地域推進委員会
ユニー㈱アピタ魚津店     社会福祉法人魚津保育会職員一同
※敬称略
以上の方々に感謝状が贈呈されました。

会長表彰

感謝状贈呈

 

 

 

 

 

【議事】

大会宣言 
魚津市手をつなぐ育成会 会長 常楽 恵美子 
第68回大会宣言

大会決議
下中島地区社会福祉協議会 会長 梅原 正信
第68回大会決議

大会宣言

大会決議

 

 

 

 

 

【アトラクション】

いこーるライブ with CHIKO

バンドによる生演奏、市内児童による手話ソング、障がい者による打楽器演奏などが披露されました。喉の病気のため、CHIKOさんの歌声を聴くことはできませんでしたが、トークなどで舞台を盛り上げていただき大盛況のうちに終演をむかえました。